更新日:2025.6.4 08:53
ショートドラマ[カンニングタイム](仮)キャストオーディション
応募締切:2025/06/14
キャストオーディション](https://storage.googleapis.com/studio-cms-assets/projects/AXq1nzX2a7/s-1280x1280_v-fms_webp_2b875351-cbff-4428-9611-2cb74a541deb.jpg)

POINT
ショートシネマ・キャストオーディション
はじめまして。
キャスティングの小林です。
この度、松岡峻監督と制作するショートフィルムに出演していただけるキャストを募集いたします。
ご興味のある方は下記内容をご覧いただけますと幸いです。
ショートドラマ[カンニングタイム](仮)
[あらすじ]
通信制学校。
物語は時計の静かな秒針の音から始まる。
張りつめた教室に5人の男女生徒...
この学校には過酷なルールがある
①3回赤点をくらうと即退学
②カンニングは見つかり次第に校門に磔、学校発信のSNSでさらされる
③退学させられた者は社会からも追放される
④規則を違反する者には銃の使用も認められる
そんななかリーチがかけられている和馬は社会に必要な歯車にハマるため、仲間と連携をとり講師の導線と目線を計算し順調に回答を進めてゆく
<メインキャスト>
和馬(20代男性)
4000円/1日
<サブキャスト>
ユキ(20代女性)
ヒロシ(30代男性)
聡太(20代男性)
教師(40代女性)
3000円/1日
他に役が増える可能性がございます。
[監督プロフィール]
松岡 峻(マツオカ シュン)
元芸人であり、日本で最大の即興芝居団体インプロジャパン出身の即興パフォーマー。
ソロとしてのパフォーマンス活動経て2015年、本名の松岡峻として映画監督としても活動開始。
初監督作品「太陽が沈んだ日」が映画祭で好評を得て
2016年、千葉テレビドラマ「シナリオライター」にて地上波演出家としてもデビュー。
2020年、監督作【藤子と間の赤い手紙】がインド国際映画祭にてグランプリを受賞。
[受賞歴]
☆映画『ホームダウン』(原案撮影監督)
おかしな監督映画祭 〜 準グランプリ
ドイツハンブルグ日本映画祭 正式参加作品
☆映画『繭子と闇の赤い手紙』(撮影編集監督)
ロサンゼルス映画祭 ~ 特別賞 受賞
olido 短編映画祭 ~ anotherside 特別賞
ヴァージンスプリングシネフェスト(インド国際映画祭グランプリ
☆映画『茶色い涙』(うんこ映画祭審査員特別賞)
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メール応募
応募締切
2025/06/14
オーディションの日程
[撮影日]
6月26日(木)
[撮影場所]
津京都内予定
(予定変更する可能性があります)
[オーディションについて]
6月16日(月) 1部17:00~・2部18:00~・3部19:00~
※どうしてもオーディション日が空いていない方は、応募時にご相談ください。
オーディション会場
[オーディション会場]
スタジオインセプション
〒169-0075東京都新宿区高田馬場4-18-10サンハイツ高田馬場1F
応募はこちらから
お申し込みは下記より▼
※メールの送り方:1.氏名
2.年齢
3.ご連絡先(携帯番号・メールアドレス)
4.希望する役
6.所属事務所・団体・学校名等 (事務所に所属している方は必ず許可を得てください)
7.最寄駅
8.撮影日スケジュール
9.オーディション日スケジュール
10.写真(顔・全身の計2枚)
11.芝居経験の有無(ある人はレッスン歴、出演歴)
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