「映画の現場から学ぶ、リアルな演技力を身につけよう!」 映画監督として数々の名作を手掛けた武正晴監督による、映像演技の極意を学べるチャンス! あなたの演技力を次のレベルへと引き上げる特別なワークショップに参加しませんか? プロの現場で活躍するために必要なスキルを、武監督から直接学べる貴重な機会です。【日程】7月13日(日)13:00~17:007月27日(日)13:00~17:00 【会場】 東京都内(千代田区) ※参加者には詳細を別途ご連絡します。 ■申込み 公式LINEアカウントhttps://lin.ee/jBAq7c5から申し込み ■受講料(税抜価格) 正規 20,000円■募集締切2025年5月31日※募集人数に達した時点で終了〜監督プロフィール〜武 正晴(Masaharu Take) 1967年生まれ。 1986年、明治大学に入学し、明大映研に参加。自主映画制作に携わる。 卒業後、フリー助監督として映画現場に参加し、著名監督に師事(工藤栄一、石井隆、崔洋一、中原俊、森崎東、井筒和幸など)。<主な助監督作品>・『ホテル・ハイビスカス』(2002年/中江裕司監督)・『パッチギ!』(2004年/井筒和幸監督)・『嫌われ松子の一生』(2006年/中島哲也監督)・『ヒーローショー』(2009年/井筒和幸監督)短編映画『夏美のなつ いちばんきれいな夕日』(06)の後、『ボーイ・ミーツ・プサン』(07)で長編映画デビュー。『百円の恋』は、日本アカデミー賞 優秀作品賞、ブルーリボン賞など数々の映画賞を総なめにし話題を呼び、第88回アカデミー賞外国語映画賞の日本代表作品としてもエントリーされた。近作には、『リングサイド・ストーリー』(17/出演:佐藤江梨子、瑛太)『嘘八百』(18/主演:中井貴一、佐々木蔵之介)『銃』(18/主演:村上虹郎、広瀬アリス)『きばいやんせ!私』(19/主演:夏帆、太賀)『アンダードック』(20/主演:森山未來、北村匠海、勝地涼)毎日映画コンクールにて日本映画優秀賞含む最多の4冠『ホテルローヤル』(20/主演:波留)伊藤沙莉がブルーリボン賞にて助演女優賞受賞。<主な監督作品>「全裸監督2」(2021年、Netflix)2021年映画『アンダードッグ』2020年映画『ホテルローヤル』2020年映画『嘘八百 京町ロワイヤル』2020年映画『銃2020』2020年「全裸監督」(2019年、Netflix)2019年映画「きばいやんせ!私」2019年映画『銃』2018年映画『嘘八百』2018年映画『リングサイド・ストーリー』2017年映画『百円の恋』2014年映画『イン・ザ・ヒーロー』2014年映画『EDEN』2012年映画『ボーイ・ミーツ・プサン』2007年監督作品『全裸監督』はNetflixで配信され、話題に。他にも多数の映画祭で受賞歴があり、日本映画界を代表する監督の一人で独自の作風で多くの話題作を生み出し、国内外で高く評価されている。